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SUZUKI GX-R750 (K5) 2004 MODEL
2007/02/12(Mon)
2006年9月


GSX-R750 K5 カスタム

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界遊コーチャンから 乗り継ぎました。

FRP外装 チタンフルエキ、オーリンズ、マグホイールなどなどフルカスタム。

まんま譲っていただきました。本当感謝。




2006年10月

放熱対策でフロントディスクをウェーブに。

あと2次減速比を変更。






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軽量された車体は ミドル並みのコーナリングで、さらに 絶妙なフィールで 開けれる150馬力。

本気で、当時の最強バイクはコレで間違いない、て思いました。


楽しかったです。 素晴らしかったです。






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2007年2月末


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真冬の良い天気、

G ロードで、攻めようとしたら 滑り出し止まらず、そのまま、木に激突。 大破。 




痛かったです (当たり前)。





バカですみません。   (恥














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SUZUKI GX-R1100 (M) 1991 MODEL
2007/02/12(Mon)
2006年6月


カタナ ぶっ壊し て、グレて購入、


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カタナで使っていた、油冷ユニットやパーツを移植、

ディスク変えて、ホイール軽くして、リアショック変更、リアリジッド、レバー比変更、などなど。







2006年8月




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たーのすぃー


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骨折から間無しで、骨もくっついてなくて、まだ歩けない時。

乗り降りが 恐怖でした。笑



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カタナと比べると、10年後設計 てかんじで、

長さと重さも 優しさあるなー 思いました。

フレームは カチカチ。でも 悪くなかったです。


カウルの恩恵か、同じEgなのに、カタナで240km/hから伸びにくかったのが、こいつだと楽に270km/hオーバーでした。



長距離も行きました。上は京都 愛知 滋賀、下は鳥取 大山まで。

カチッとドシッとした車体、大きめのカウルのおかげで 長距離も本当に楽でした。




コーチャンから ジスペケ750カスタム 譲り受ける事になって、

このR1100欲しい!て言ってくれてた方に 売却。


現在は沖縄で走ってます。 いつか見に行きたいです。





良いバイクでしたよ。















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YAMAHA YZF-R1 (RN12) 2004 MODEL
2007/02/12(Mon)
2004年春。プレスト試乗会にて。


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04YZF-R1



こん時ゃそんなに欲しくもなかったんですが



やっぱり欲しくなってイッちゃいました





2004年6月


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外装を黒に塗装出し中な04R1ストリップ




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アクラスリップオンとYパイプ BabyFaceバックステップのみ装着。







2004年7月 完成。

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当時、黒い04R1て無かったので

自分だけ黒てのがすっげ嬉しかったです。


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やる気マンマンに感じました。

見ててテンション上がりました






翌日 峠シェイクダウン






カシャコーン

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こんなんなりました。

Dちゃん追っかけてて、バカ開けしてハイサイド。 走行210km (;= ω=)うーん





お山皆さんに助けてもらって

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なぜか、みんな笑顔で。笑


皆さん、お世話かけました m(__)m







2004年8月 復活

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この時で走行710km。




1000km越え、車高調整リンク装着とファイナル変更。




2004年9月。

愛媛 野○線にて、大阪・兵庫・香川・愛媛・広島の皆さんと交流会。


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前を行くのは阿賛タイムアタッカーのトロイさん(NSR250 MC21)。撮影は走り屋応援団ピロさん。



思い出残る楽しい交流会でした。






2004年11月。

地元お山にて

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撮影はTRX小迫さん。






2005年3月中旬。


さらにファイナル変更 オーリンズステダン マジカルスクリーン装着(←オマケ

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かなり気持ち良い仕様になりました。






2005年3月27日。

近畿各地+鳥取+四国高知方面皆さんと交流会。

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KazooさんCRFと。好きな写真です。





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撮影はけーごさん。




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艶人 哲也さんと。





で、ラスト




カシャコーン


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またこんなんなりました。



発進して50mでの出来事。

タイヤ冷えたままバカ開けして転倒。




走行わずか2400km (;= ω=)うーん















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YAMAHA YZF-R1 (RN01) 1998 MODEL
2007/02/12(Mon)
2003年10月

以前にも乗ってた98年型R1です。2台目です。

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カタナであまりにコケるのでコミニャミが心配し(爆)安く譲ってくれました。

もとはGenoSide只安号。レストア+カスタムで復活させました。





パワーチェックの様子。旧オ○カワにて。作業やってくれてるのは伊藤くん。

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かつての武山号の部品が入ってます。

中でもNOJIMAフルエキは優秀でした。98にしては好成績な後軸145PSオーバーでした。

EXUP付きより低速も増えてましたし。

ちなみに波があるのは計測ミスやったりします(笑)






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カタナから乗り換えると そりゃもう走るのが楽しくて(笑)

ある意味カタナはすげぇ練習なりますが、やっぱ98は良かったです。




リアのオーリンズが小南セッティングのままでした。

小南乗りしたら小南みたいに曲がっていきました(当たり前)

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こいつでもいろんな人と走らせていただきました。


後の04R1購入のため、知り合いの手に渡りました。



ハル君元気してるかなぁ(=゜ω゜)ハル君、見てたらまた連絡ください。














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カタナ
2007/02/12(Mon)

2002年9月


武山カタナ 完成。


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武山が おっ死んで、制作途中だった カタナが 残りました。

お父さんに承諾いただき、制作続行。


女川さん稲積さん知り合いに、フレーム補強していただき、

白石くんに、1135フルチューンしていただき、

細かい部分の加工や制作は山内くんが、小南ガレージで 組み上げてくれて、


あと、いろいろ、たくさん。




乗るのは、自分が 引き継がせていただきました。





記事「カタナ2」 に続く。














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カタナ 2
2007/02/12(Mon)
2002年12月から2003年1月の話。





2002年 9月


峠初シェイクで、Gロード 下りS字 進入時に、後ろおもっきし滑って ハイサイド。

自分は 投げ出されて、頭から落下して、気絶。( ← 人生 初 気絶


一緒にいた 松田くんが、すぐ119 に連絡、それまで介抱してくれて、

救急隊員さんに囲まれたところで目が覚めました。 幸い、頭打った以外は無傷でした。


松田くんが「よかった、よかった、」て ぼろ泣きしてて、

「うしろから、当てたやろ」 て、冗談で攻めたのは、内緒です。(笑)


ヘルメットは、後頭部が バックリ割れました。 でも、大事なかったです。

世界一安全 と言われる、アライ 被ってて よかった、と 思いました。


死なんかったけど、1ヶ月くらいバカなりました。 (爆)






2002年 12月


復活。

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ボコボコなったので、塗装も やり直し。今度は ラメ多め。



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またまた Gロード。

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小南 撮影。



実はこの時、ステムナットが 手で回るくらい 緩んでました。

とんでもなく 振動出るバイクだと 知りました。






で、2003年 1月

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すましてるけど、転倒直後 です。 (恥



Gロード下り、ストレートでリア振られ 転倒。 

助けてくれた、海舟、ありがとう。 サカイさん写真まで(笑)ありがとう。


オル〇ワのニラくんに、レスキューしてもらって。


病院行ったら、あばら3本骨折 してました。

痛かったです。






オイルフィラーキャップから取り出してたブリザーホースが、

高回転の負荷でオイル吹いて、その出口が タイヤに向いてた事が 原因でした。


はよ気付けよ オレのバカ


ホース開放は良くないです (当たり前)





てなわけで、また ドッグ入り&療養 となりました。





記事「カタナ 3」に続く。














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カタナ3
2007/02/12(Mon)


2003年3月 から 9月 までの話。





こんにちは。懲りない僕 です。

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新年早々、あばら3本ポキッて、カタナも壊れましたがー


春、カタナも身体も 復活しました。




調子も戻り、各セットも出てきました。




2003年 4月



SDRサカイさん 撮影。

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おもっきし車高上げてるんですが、

エンジン幅のせいで バンク角が足りません。

ペース上げるなら 「もっと上手に 向き変えて乗れやー」 言われてるみたいな。

いっぱいいっぱい、勉強なりました。





2003年 7月



ピロさん 撮影。

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2003年 8月


KROCCOさん白カタナと。

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そういえばKROCCOさんカタナが

先日のMr.BIKEの表紙(東本昌平さん画)に なってました。


最近、KROCCOさんとは全然会ってないです。 元気かなー。




2003年8月。

「峠のよろず屋」 コースケさんが 遊び来てくれて。

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よろず屋の 看板マシンだった RG400Γと。 コースケさん撮影。






カタナから いろんな人と知り合えた年でもありました。






んで9月。


西ロク遊び行って、

またまたコケました(爆)





記事「カタナ 4」に続く。















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カタナ 4
2007/02/12(Mon)

2003年9月から2005年終わりまでの話。



2003年9月 西ロクにて転倒(大バカ)

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エンジン腰下は横割りタイプでして。。

一番いけないコケ方してしまいました。修復不可能の腰下パーです。


違う腰下探すも 良いものなかなか見つからず いつしか放置プレイ






2004年11月。


油冷で 復活させる事に決定。 修復再開。

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旧友 佐野の、専属メカだった 西渕さんから、油冷ユニットを譲っていただき 搭載開始。



さらに、今までの不具合も 全部解消するつもりで、各部 モデファイ しました。



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2005年3月


復活。

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西渕さんが 使うはずだった極上エンジン(90年M型 12000km)を 譲ってくださいました。

すごい感謝でした。








で、早速、


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どこも擦らない(嬉) バンク角増えました  COOLS清司さん撮影。






ヒラショーさん 撮影。

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チューンド空冷には迫力劣るものの、それでも147PS油冷でした。


約30kg軽くなったエンジンのおかげで、

パワー云々より運動性が 飛躍的に 向上しました。





鳥取 大山タニ○ラにて。

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DoAHoBoN'sオカキさんと。

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好きな写真。^^  撮影 番さん。



FCR&マフラー&ファイナルの変更で

200km/h以下のコースなら、R1にも引けを取らない程にまでなりました。

トラブルもほぼ皆無でした。



嬉しくて仕方ない1年でした。






記事「カタナ5」に続く。
















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カタナ 5
2007/02/12(Mon)
2005年 11月から 2006年 5月 までの 話。


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2005年を早めにシーズンオフし

リアホイールのワイド化と 油冷のチューンに着手。







2006年3月 無事完成。

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リアホイールを、5.00 から 5.50 に。

排気量を 1127ccから1201cc に。

カムはヨシムラ、ST-1止まりで、後は 上月くんマジック。





オ○カワにて。 小南号 と。

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慣らし中。 COOLS、ベイビーさん CBと、山本隊長 GSF と。

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カラダ慣らしも兼ねて お山へ。 まだまだ 低回転慣らし 継続中。

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3月26日。 高回転慣らしで、青山高原まで。

回遊、COOLS、DoAHoBoNs 皆さんと。

帰りには、ほぼ 慣らし終了。

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回す前の最終調整として もっかいガレージ上月に。

黄色いキャップ被ってるのがガレージ上月 代表上月さん。

全日本スズキ現役のメカニックさんでもあります。

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「今まで組んだ油冷中で1番速いですよ」

て言うてくれました。

キャブセット合わし、慣らしの終わった油冷は以前とはまるで別物に。




最高楽しぇー( ̄▽ ̄)(笑)

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裏直が、上がりっぱなし。

ここまでなるとは思いませんでした。





2006年5月4日

中国 交流会。 奥○にて。

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同じく奥○にて。

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隣は大山かじやんさん。うしろ頭は、山本隊長。

中国地方、四国、九州からも来られてて、めっさ楽しかったです。







2006年5月21日。

東海 交流会。 鞍○にて。

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アタリも出て来て最高潮でした。








はい、どうぞ、めしあがれ。

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調子コキ過ぎて おもっきしハイサイド (恥)






オマケショット。

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おバカぶりに ひく人たち。






たくさんの人に、迷惑かけて、笑われて(笑)

でも、こいつ(カタナ) の おかげで、知り合いたくさんできて、大事な人もできて。



カタナは 自分にとって、特別です。

うまく言えんけど、いつまでも こん時の 気持ちで。



苦しい〆ですね、すみません。 (苦笑)



まだまだ、よろしくお願い致します。















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